
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の13年目を振り返ります。
前回はリーグLv.5の2年目で2位に終わりました。
今年も引き続き、リーグLv.5・J1を舞台に戦います。今年こそ優勝を狙いたいところです!
👉 前回の記事はこちら。
13年目の目標と指針

13年目の目標は、リーグLv.5での「優勝」。
昨年は惜しくも2位でしたが、今季こそ優勝したいところです。
今季は20歳になり、直接オファーが可能になったイヴァンティノビッチとラーソンにアタックしていきます。

13年目開始時のメンバー

今年は、スタメンについては昨年と変わらずですが、
スタメン総合力は、昨年と比べて5473アップとかなりの伸びを見せています。
J1開幕戦
開幕戦はアビスパ福岡との一戦。

スタメン総合力では約1,700優勢という状況。
結果は…
3-3で引き分け。

勝利こそ逃しましたが、
3得点を挙げるなど得点力の高さを示す試合内容でした。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は2位で折り返し。
1位サンフレッチェ広島とは勝ち点差3で、
まだまだ逆転可能な差です。
好きな選手2名獲得
直接オファーにより、好きな選手2名を獲得しました。
ロメル・ルカク

強靭なフィジカルとスピードを兼ね備えたCF。
特にエヴァートン時代のプレーが好きな選手です。
ラーソン

ラーソンは、過去作にも登場している有名架空選手の1人です。
モデルはヘンリク・ラーションだと思われます。
10年目記事でも紹介したため、詳細は省きますが
かなり好きな選手であり嬉しい補強となります。
年間順位表
J1最終順位は1位。

ついに、リーグLv.5で優勝を果たしました!
2位サンフレッチェ広島とは勝ち点差12。
最終的に大きく離しての優勝となりました。

ルヴァンカップは準優勝。

ACCも準優勝。

カップ戦2つは、どちらも準優勝に終わりました。
新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| 秋戸豊作(ユース) | CB | リアクション |
| 源紫電(ユース) | AM | リアクション |
| 曽我部蓮(ユース) | LW | ポゼッション |
| 浦和九(ユース) | CF | ポゼッション |
| 雉野光(ユース) | CF | リアクション |
| ルカク | CF | ポゼッション |
| ラーソン | CF | ポゼッション |
今年は、ルカク・ラーソンに、ユースからの昇格選手5名を加えた計7選手の獲得です。
退団選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| 鍵谷遊 | CB | ムービング |
| 吉川イール佑一 | CB | ポゼッション |
| 広瀬晟 | CB | ポゼッション |
| 磐本俊一 | DM | ポゼッション |
| 岩城聡史 | DM | カウンター |
| セルジオ・ミウラ | AM | ムービング |
| 原田博通 | CF | ポゼッション |
今年は退団選手が7名とやや多めでした。
優勝の要因
後半戦で順位を一気に伸ばせた要因は、CFの選手変更によるものと考えられます。
久居克夫

これまでCFで起用していた久居克夫は本来DMがメイン適性。CFの赤適性こそあるものの、シュート能力などCF向きの能力は不足していました。
ラーソン

新たにラーソンをCFに据えると、総合力や連携では劣っているものの、チームの調子が上向きに。
適性や総合力だけでなく、細かい数値も試合結果に大きく影響していることを改めて感じました。
まとめ
13年目にしてついにリーグLv.5で優勝を達成!
カップ戦は惜しくも準優勝に終わりましたが、好きな選手獲得とCFの選手変更によりJ1リーグ優勝を成し遂げました!
次回は、さらに難易度を上げリーグLv.6に挑戦していきます!
👉 次回記事はこちら。
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
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