
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の15年目を振り返ります。
前回はリーグLv.6に初挑戦したものの、結果は6位。
初年度としては健闘とも言えますが、目標の「3位以内」には届かず悔しいシーズンとなりました。
今年も引き続き、リーグLv.6・J1を舞台に戦います。
👉 前回の記事はこちら。
15年目の目標と指針

目標はシンプルに、リーグLv.6での優勝。
今季は開幕から、金フォメコン「ラ・ロハ’24」を使い戦っていきます。
基本的には今後も「ラ・ロハ’24」を使用し続ける予定なので、このフォメコンに合った若手補強を考えていきます。
15年目開始時のメンバー


今季は、期限付き移籍から帰ってきたラーソンをエースとして起用していきます。
スタメン総合力は昨年開幕時と比べて+6,444。
フォメコンを変えた影響もあり、大幅にアップしています。
J1開幕戦
開幕戦は水戸ホーリーホックとの一戦。

スタメン総合力では約4,300劣勢という厳しい状況。
結果は…
1-0で勝利。

決勝点はラーソン。
期限付き移籍から帰ってきたエースが復帰弾という、これ以上ないスタートとなりました。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は2位で折り返し。

1位の川崎フロンターレとは勝ち点差1。
優勝争いにしっかり食い込めています。
昨季は残留争いをしていましたが、
今季は明確に優勝争いをしています。
この変化は非常に大きいです。
未来のウイング2名獲得
世代交代を見据え、成長準備期のウイングを2名補強しました。
ラファエル・レオン

好きな選手枠として獲得。
フィジカルとスピードを兼ね備えた突破力が魅力。
将来的にはLWのレギュラーに定着してほしい存在です。
ウスマン・デンベレ

ポゼッションのドリブラーⅢ持ち。
使用フォメコン「ラ・ロハ’24」と非常に相性の良い選手です。
ポゼッション・ドリブラーⅢ・RWが赤適性の3つを満たしている選手は他には、ラミン・ヤマルしか確認できていません。
今後、10年近く活躍してもらう可能性が高い選手です。
年間順位表
J1最終順位は1位。

2位サンフレッチェ広島に勝ち点差6をつけて優勝!
リーグLv.6は2年目にして優勝することができました。

ルヴァンカップはベスト32。

新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| ラファエル・レオン | LW | ポゼッション |
| デンベレ | RW | ポゼッション |
| 堂安律(ユース) | RW | ムービング |
| 三原和義(ユース) | CF | ムービング |
| 上田綺世(ユース) | CF | ポゼッション |
| タイキーノ山本(ユース) | CF | ポゼッション |
退団選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| レナルディ | LM | ポゼッション |
| 小田伸三 | AM | ポゼッション |
| 源紫電 | AM | ムービング |
| 曽我部蓮 | LW | ポゼッション |
| 雉野光 | CF | リアクション |
| 東条英虎 | CF | カウンター |
ユース加入停止問題について
実は昨年からユース加入選手が出ておらず、
今回昇格した世代が一旦最後の世代となりそうです。
原因はスカウトパワーが高くなりすぎたことが影響している可能性が高いです。
今後のアップデートで修正される可能性はありますが、
現状は仕様として受け入れるしかなさそうです。
まとめ
15年目の今季はリーグLv.6での優勝という結果を残すことが出来ました。
次回はさらに難易度が上がるリーグLv.7へ挑戦。
ここからは「魔境」になる可能性が高く、
さらなるチーム力強化が必要になってきそうです。
👉 次回記事はこちら。
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
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