
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の27年目を振り返ります。
昨季はリーグLv.7・J1で6位フィニッシュ。
今季はスタジアム強化を優先するため、あえてリーグLvを下げ、
リーグLv.6・J1の舞台で戦います。
👉 前回の記事はこちら。
27年目の目標と指針

今季の目標は J1・3位以上。
スタジアム強化を本格化させるためには、ACL出場圏内の確保が不可欠です。
そのため、明確に「3位以上」を目標に設定しました。
27年目開始時のメンバー


スタメンはレオンを外し、ヒックスを起用。
スタメン総合力は昨年比 +1,474 と上昇しました。
着実に地力は伸びています。
また、マルメロとピネリーは成長期。
コンディションと育成バランスを見ながら、起用を調整していきます。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は6位で折り返し。

目標である3位圏内の町田とは勝ち点4差で射程圏内。
後半戦で十分ひっくり返せる位置です。
好きな選手獲得
ダンテ

ダンテは転生前にも獲得していた選手。
迷わず再獲得しました。
やはり岡山表町ラクーンドッグスに欠かせない「アフロ枠」。
実力と愛着、両方を兼ね備えた存在です。
ベック

ベックは、過去作にも登場している有名架空選手の1人です。
モデルはデイビット・ベッカムだと思われます。
あの右足から放たれるFKは見るものを魅了します。
こちらは「イケメン枠」として獲得。
現在チームには、ギグスがモデルと考えられるヒックスが在籍。
この2人を同時起用できるロマン。
それだけで今季の価値はあると言っても過言ではありません。

突然の通知

本編とは少し離れますが、
この記事を書き進めていたのは3月1日(日)午前10時45分。
月初ということもあり、WPSなどの報酬を受け取っていたタイミングでした。
横浜FCに勝利した瞬間、
画面上部にWPSの称号獲得通知が表示。
まるで「横浜FCに勝ったから称号を獲得した」かのように見えて、
少し笑ってしまいました。
年間順位表
J1最終順位は3位。

ぎりぎりではありますが、目標の3位以内を達成。
無事、来季のACL出場権を獲得しました。
ルヴァンカップは準優勝。

新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| 高橋謙太(ユース) | GK | リアクション |
| ダンテ | CB | ポゼッション |
| ベック | RM | ムービング |
| 杉下竜次(ユース) | LW | ポゼッション |
退団選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| ホセ・ルイス・マルドルド(引退) | GK | ポゼッション |
| ヴィティーニャ | DM | ポゼッション |
| ルカク | CF | ポゼッション |
| レオン | LW | ポゼッション |

まとめ
27年目である今季は、目標であるJ1・3位以内を達成。
リーグLvを下げながらも、結果を残せたことは大きな収穫です。
スタジアム強化への道も開けました。
28年目はACLの舞台。
クラブの真価が問われます。
👉 次回記事はこちら。
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
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