
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の33年目を振り返ります。
昨季はリーグLv.6・J1で2位。
今季も引き続き、
リーグLv.6・J1の舞台で戦います。
👉 前回の記事はこちら。
33年目の目標と指針

昨季は連覇を逃した岡山表町ラクーンドッグス。
今季の目標は リーグ優勝。
さらにカップ戦では、
- ルヴァンカップ
- ACC
どちらかでは優勝を目標にシーズンを戦っていきます。
33年目開始時のメンバー


スタメンは
レオーニ、マイロを外し、
ダンテ、ザネッティを起用。
スタメン総合力は 昨年比 -1006 と減少しています。
数値としては少し落ちていますが、
スタメン11人中6人が成長期に入っており、世代交代は順調に進んでいます。
J1開幕戦
開幕戦は
ファジアーノ岡山との一戦。

スタメン総合力では 42,189差の優勢。
岡山ダービーでの開幕戦となります。
結果は…
3-0で勝利。

岡山ダービーでの開幕戦を無事勝利でスタート出来ました。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は2位で折り返し。

1位のヴィッセル神戸とは 勝ち点2差 と、
優勝争い真っただ中です。
好きな選手獲得
オッベン

オッベンは、過去作にも登場している有名架空選手の1人です。
モデルはロッペンだと思われます。
オランダ代表として活躍したウイングで、
右サイドからカットインして放つ強烈な左足シュートが代名詞の選手です。
バイエルン・ミュンヘン では長年主力として活躍し、
数多くのタイトル獲得に貢献しました。
マクソン

やっっっと、マクソンがオファーに応えてくれました。
再転生後、苦節7年。
ようやくマクソンを獲得することができました。
すでに27歳と安定期に入っており、
大きな成長は見込めません。
それでも、最も好きな選手を獲得できたことは大きな収穫です。
ハリー・マグワイア

イングランド代表のセンターバックで、
空中戦の強さとフィジカルを活かした守備を得意とするディフェンダーです。
マンチェスター・ユナイテッド では主将を務めるなど、
チームの守備を支える存在として知られています。
2019年に移籍当時は、ディフェンダー史上最高額の移籍金で移籍を果たしました。
年間順位表
J1最終順位は2位。

前半戦の勝ち点差を縮めることができず、
優勝を逃す悔しい結果となりました。
ルヴァンカップは優勝!

ACCはリーグフェーズで敗退。

新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| ハリー・マグワイア | CB | ムービング |
| マクソン | LB | ポゼッション |
| オッベン | RW | カウンター |
| マーコ・アセンシオ(ユース) | LW | カウンター |
退団選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| ファン・ダイク | CB | ムービング |
| レオーニ | CB | ムービング |
| 梶鉄つるお | CB | ポゼッション |
| マイロ | RB | リアクション |
まとめ
リーグ優勝には届かなかったものの、
ルヴァンカップ優勝という結果を残すことができました。
世代交代も順調に進んでおり、
チームとしては着実に次の段階へ進んでいます。
来季こそはリーグ優勝を目指し、
引き続きクラブを強化していきます。
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
ご意見・ご質問はお気軽に、X(旧Twitter) プリスキン まで!
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