
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の34年目を振り返ります。
昨季はリーグLv.6・J1で2位。
あと一歩で優勝を逃す悔しいシーズンとなりました。
今季も引き続き、
リーグLv.6・J1の舞台で戦います。
👉 前回の記事はこちら。
34年目の目標と指針

昨季は優勝を逃した岡山表町ラクーンドッグス。
その悔しさを晴らすため、
今季の目標はリーグ優勝。
とにかく結果にこだわり、
リーグタイトル獲得を目指して戦っていきます。
34年目開始時のメンバー


スタメンは昨季から変更なし。
ただし、選手の成長によって
スタメン総合力は昨年比+5,831 と大きく上昇しています。
ついに
スタメン総合力12万超え。
戦力はかなり整ってきました。
J1開幕戦
開幕戦は
川崎フロンターレとの一戦。

スタメン総合力では 3,103差の劣勢。
結果は…
0-2で敗北。

開幕戦は黒星スタートとなりました。
いきなり厳しいスタートですが、
ここから巻き返していきます。
好きな選手獲得
ラッシュフォード

スピードを活かしたドリブルと裏抜けが武器のフォワードで、
左サイドからの突破力や決定力の高さが魅力のアタッカーです。
個人的には、
10年前はもっと大活躍する未来を想像していました。
トナーリ

イタリア代表のミッドフィルダーで、
守備力と展開力を兼ね備えたボランチとして評価されている選手です。
中盤の底からゲームを組み立てる能力に優れており、攻守のバランスを取れる存在として活躍しています。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は3位で折り返し。

1位のヴィッセル神戸と2位のFC町田ゼルビアとは 勝ち点2差 と、
優勝争いは3つ巴状態です。
イヴァンティノビッチ獲得!

ついに…イヴァンティノビッチの獲得に成功しました…!
イヴァンティノビッチ

イヴァンティノビッチは、今作から登場した架空選手です。
モデルはイブラヒモビッチだと思われます。
スウェーデン代表のストライカーで、
圧倒的なフィジカルと高い技術を兼ね備えた
世界屈指のセンターフォワード。
アクロバティックなシュートや強烈な存在感で、数々のクラブで得点を量産してきた名選手として知られています。
プレースタイルも、
あの“俺様キャラ”も含めて最高にかっこいい選手。

昨年、獲得したマクソンと合わせて最強のコンビを使えるようになりました。
マクソンが獲得時点で安定期とあまり育てられないのが残念ですが一つの夢がかないました。
年間順位表
J1最終順位は優勝!

2位のFC町田ゼルビアとは勝ち点差4。
僅差の末に優勝することが出来ました。
ルヴァンカップは準優勝!

ACCはリーグフェーズで敗退。

来季は
複数タイトル獲得も狙っていきたいところです。
新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| トナーリ | DM | カウンター |
| ラッシュフォード | LW | ポゼッション |
| イヴァンティノビッチ | CF | ポゼッション |
退団選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| カシーニョス | GK | リアクション |
まとめ
岡山表町ラクーンドッグス34年目は、
リーグ優勝という最高の結果で終えることができました。
イヴァンティノビッチの加入により、
攻撃陣の迫力もさらにアップ。
来季は
リーグ連覇、そしてアジア制覇を目指して戦っていきます。
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
ご意見・ご質問はお気軽に、X(旧Twitter) プリスキン まで!
※本記事ではゲーム内スクリーンショットを使用しています。著作権は各権利者に帰属します。
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