
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の36年目を振り返ります。
昨季はリーグLv.6・J1で優勝。
さらにルヴァンカップ優勝、ACC準優勝と好成績を収めました。
今季も引き続き、
リーグLv.6・J1の舞台で戦います。
👉 前回の記事はこちら。
36年目の目標と指針

昨季はリーグ連覇に加え、ルヴァンカップ優勝、ACC準優勝と充実したシーズンとなりました。
リーグ連覇
ACC優勝によるアジア制覇
この2つを大きな目標として戦っていきます。
また、マクソンの衰退が見えるため衰え切る前に、来季は一度リーグLvを7へ戻し、
リーグLv.7でのJリーグ優勝にも挑戦したいと考えています。
そのため、今季は結果を追い求めるだけでなく、
将来を見据えたチーム育成も並行して進めていくシーズンになります。
36年目開始時のメンバー


スタメンは
ダンテ、ヒックスを外し、
レスタ、ラッシュフォードを起用。
スタメン総合力は昨年比-1,699と減少しています。
J1開幕戦
開幕戦は
横浜FCとの一戦。

スタメン総合力では 43,593差の圧倒的優勢。
結果は…
6-0で大勝。

開幕戦は圧倒的な内容で勝利し、
幸先の良いスタートを切ることができました。
キー選手獲得
デンベレ

スピードと高いドリブル能力を武器とする
フランス代表のウイング。
左右どちらの足でもプレーできるため、
攻撃の幅を広げられる万能型アタッカーです。
デンベレは過去にもチームで使用していましたが、
フォーメーションをラ・ロハに戻す可能性を考えると
必要な選手です。
そのため、戦術面を考慮して再獲得しました。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は4位で折り返し。

1位のFC町田ゼルビアとは勝ち点差5。
来季のリーグLv.7挑戦を見据えると、
やはり優勝は狙いたいところ。
後半戦での巻き返しに期待したい状況です。
鬼茂獲得

河本鬼茂

河本鬼茂は、過去作にも登場している有名架空選手の1人です。
モデルは釜本邦茂だと思われます。
日本サッカー界を代表するストライカーの一人で、
高い得点力を武器に日本代表のエースとして長く活躍しました。
特に
1968年メキシコオリンピックでは大会得点王に輝き、
日本代表の銅メダル獲得に大きく貢献しています。
また、鬼茂はサカつくシリーズを語る上で、
まさに象徴的な存在と言える選手です。
年間順位表
J1最終順位は2位。

1位のFC町田ゼルビアとは勝ち点差13。
後半戦でさらに差を広げられてしまい、
リーグ優勝には届きませんでした。
ルヴァンカップはベスト4。

ACCはベスト4。

新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| デンベレ | RW | ポゼッション |
| 河本鬼茂 | CF | カウンター |
退団選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| ダンテ | CB | ポゼッション |
| ヒックス | LM | ムービング |
| マサロッティ | CF | ポゼッション |
まとめ
今回は
岡山表町ラクーンドッグス36年目シーズンを振り返りました。
結果としては
- リーグ優勝を逃す
- カップ戦タイトルも獲得できず
と、やや不完全燃焼のシーズンとなりました。
ただし来季は
リーグLv.7への挑戦を予定しています。
より高い難易度でどこまで戦えるのか、
挑戦していきます。
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
ご意見・ご質問はお気軽に、X(旧Twitter) プリスキン まで!
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