
SP選手なしで、好きな選手を集めて戦うオリクラ『岡山表町ラクーンドッグス』の8年目を振り返ります。
前回はリーグレベル3で惜しくもJ1準優勝となりました。
今季も引き続き、リーグレベル3のJ1を舞台に戦っていきます。
👉 前回の記事はこちら。
8年目の目標と指針

8年目の目標は「優勝」です。
昨年はリーグレベル3で、最終戦に勝てば優勝という状況でしたが、惜しくも敗れて準優勝に終わりました。
今年こそはJ1優勝を果たし、リベンジを達成したいところです。
また、昨年は大量に選手の入れ替えを行ったため、今季は新戦力の補強よりも、昨年獲得した選手たちの育成を中心に進める方針としました。
8年目開始時のメンバー
8年目開始時のメンバーは以下の通り。

ユースから昇格した杉下竜次を、カジン・オレイベと入れ替えてスタメン起用していきます。
現時点ではオレイベの方が総合力は上ですが、将来性を重視して育成枠として起用する判断をしました。
中盤には、昨年獲得したセドルフ、レナルディ、リメルケの3人を配置しています。
ここは現状文句なしの布陣です。
ただし、中盤が埋まってしまったことで、外村憲柔など有望な日本人選手をスタメンで起用できないのが、ぜいたくな悩みでもあります。
前半戦(6月)終了時の順位表
前半戦は1位で折り返し。

前半戦は1位で折り返しました。
2位の清水エスパルスとは勝ち点7差をつけており、非常に良いペースで進められています。
このままリーグLv.3での優勝まで走り切りたいところです。
ユース加入選手
今季もユースに、気になる選手が1名加入していました。
大迫勇也

こちらは架空選手ではなく、実在選手の転生です。
「大迫半端ないって!」と言われるより2歳若い時の大迫と考えるとワクワクします。
あの映像では、滝川二高・栫監督が「俺は握手してもらったぞ」と発言し、ロッカールームの雰囲気を良くしていたのが印象的でした。
リーグLv.3優勝!

昨年達成できなかったリーグLv.3のJ1を、今季ついに優勝することができました!
投資について

ここまでは、投資でファン増加を優先して進めてきました。
そして、ファン数増加で最下段である「外部プロフェッショナルトレーナー招聘」まで解放されたため、今後は「メディカルチーム強化月間」を中心に行う予定です。

年間順位表と表彰
J1最終順位は1位!

J1個人表彰


リーブが得点王、リメルケがアシスト王に輝いています。
ルヴァンカップはベスト4。

ACCはベスト8。

WCCはベスト16。

リーグ優勝は達成しましたが、カップ戦ではタイトル獲得には至りませんでした。
新加入選手と退団選手
新加入選手

| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| 大津優介(ユース) | CB | ムービング |
| 小田伸三(ユース) | AM | ポゼッション |
| 多古信一郎(ユース) | AM | カウンター |
| ラゴス武威(ユース) | AM | ムービング |
| 神野佳大(ユース) | LW | カウンター |
今季はユースからの昇格選手のみで、外部からの補強は行っていません。
退団選手

退団選手は1名です。
| 選手名 | ポジション | ポリシー |
|---|---|---|
| カジン・オレイベ | LW | ポゼッション |
オレイベは長らくLWでスタメン起用してきましたが、杉下竜次をスタメンに据える都合上、売却という判断になりました。
まとめと次回予告
リーグレベル3のJ1で、ついに優勝を達成することができました。
大量補強を行った昨季の成果が、今季しっかりと結果として表れた形です。
次回は、リーグレベル4のJ1に挑戦します。
今後はさらに戦力の底上げと層の厚さが重要になってきます。
👉 次回記事はこちら
今後も『サカつく2026』に関する攻略情報を発信していきます。
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